メール専門情報サイト

| 累計6,000万メールボックス、1ヶ月に80億件以上のメッセージを処理し、情報共有・セキュリティに優れたWebメールをベースとしたメールサーバー『TERRACE Mail Suite』。メールサーバー市場の変革期とも言われるこの時期に、ダウジャパン株式会社では『TERRACE Mail Suite』を日本でリリースした。今回、製品リリースのきっかけやメリットなどを通して、その自信の背景について聞いた。(2010.06.30) |
| ISP事業の大規模メールシステムで培った信頼性の高い運用基盤や体制、ノウハウを活用した法人向けメールサービス『BIGLOBEメールアウトソーシング』。多くの企業がメールシステムのアウトソーシングを検討する中、NECビッグローブではこの春に高機能と低価格を両立する新たなサービスをリリースした。今回、新サービスの目玉である「メール自動暗号化」について聞いた。(2010.05.11) |
| アプライアンス主体であったスパム対策市場で、いち早く仮想化、SaaS対応を進め、既に多くの実績を残している株式会社シマンテック。昨今注目を集めている仮想化スパム対策製品『Symantec Brightmail Gateway Virtual Edition』の優位性について聞いた。(2010.03.12) |
| 業界唯一のメールサーバー、メールセキュリティ、メールアーカイブのアプライアンスメーカーであるミラポイント。同社メールサーバーアプライアンス『Mirapoint Message Server』は世界中で1億2,000万超のメールボックスの運用を支援している。今回、この経済状況の中、継続的成長を見せているミラポイントジャパン株式会社の東藤 貴子 氏に、アプライアンスメーカーだからこそ実現できるTCO削減の秘密を聞いた。(2009.08.26) |
| ここ数年でメールシステムをアウトソーシングする企業が増加している。@niftyでは、この4月に『メールアウトソーシングサービス』においてWeb メール機能を大幅に強化し、昨今問題視されているメール誤送信防止機能までも提供している。今回、ニフティ株式会社の松友 貴文氏に、新『メールアウトソーシングサービス』だからこそ実現できる導入・運用メリットを聞いた。(2009.05.20) |
| コンプライアンス対策としてメールアーカイブを導入している企業が増えているが、果たしてメールアーカイブをどこまで有効活用できているのだろうか?2009年1月13日に、自社メールアーカイブ製品の新バージョン『Symantec Enterprise Vault 8.0』を発表した株式会社シマンテック ソリューション&プロダクトマーケティング部 プロダクトマーケティングマネージャー 金野隆氏に、メールアーカイブの真の導入メリットについて聞いた。(2009.02.25) |
| 米国Yahoo.comで提供しているメーラーで、法人向け市場でもシェアを伸ばしている『Zimbra Collaboration Suite』。日本では、2006年より住友商事株式会社が総販売代理店として取り扱いを始め、この2年間であらゆる分野でその存在感を現し始めている。今回、住友商事株式会社の野 真理子 氏に、『Zimbra Collaboration Suite』成功の秘密を聞いた。(2009.02.04) |
| 昨今、メール業界においてもサービス化の波が押し寄せている。自社によるシステム導入や運用が難しい中堅・中小企業はそのターゲットになっているが、本当に中堅・中小企業に求められているサービスなのだろうか? 2008年11月よりメールホスティングサービス『ALL in Oneメール』を提供するエアネットの井山大介氏に、ソースポッドの山本剛が、中堅・中小企業に求められているメールシステムについて聞いた。(2009.01.21) |
| ビジネスのコミュニケーション手段として、重要な役割を果たすようになったメール。もし、いまそのインフラであるメールシステムがストップすれば、企業はこれまでにない打撃を受けることは間違いない。そんな安定稼働が求められるメールシステムだからこそ、慎重に導入・運用を進める必要がある。そのメールシステムに対する企業ニーズの変化と、メールASPが果たす使命について、ビック東海の斉藤悦彦氏と、ソースポッドの山本剛が語り合った。(2008.12.04) |
| 昨今メールASPサービスの需要が増加しているが、その中でメール暗号化サービスを業界の先駆者として展開している企業がある。メールセキュリティASP総合サービス『@Securemail』を展開するケイティケイ株式会社だ。今回、ケイティケイ株式会社の代表取締役社長である伊藤主計氏に、時代のニーズを捉えたサービス展開の成功の秘密を聞いた。(2008.11.26) |
| 昨今、メールのデータ保全は、コンプライアンスや情報漏えい対策などの観点で大変重要になっていますが、『Mimosa NearPoint』はExchange Server環境でアーカイブを行う際に、非常に高いパフォーマンスと安定性、ユーザビリティを実現しているという。今回 『Mimosa NearPoint』の隠されたアーキテクチャーの秘密に迫る。(2008.6.19) |
| メールは便利なビジネスコミュニケーションツールであるが、スパムやウイルスなどの外的脅威や、情報漏えいなどの内的リスクを抱えている。高度な情報システム及びサービスを提供しているニイウスでは、このようなメールセキュリティに関わる対策として、『Proofpoint』を推奨し、提供している。同社『Proofpoint』事業の責任者である橘部長が語る『Proofpoint』だからこそ実現できるメリットとは。(2008.4.10) |
| 業界随一の配信性能を誇る高速メール配信システム『Forcast』は、国内で売上上位に入るECサイトの約20%で採用され、月間10億通ものメールを配信している。様々なメール配信システムがある中で、なぜ多くの企業が『Forcast』を選ぶのであろうか?その秘密に迫る。(2008.2.29) |
| メールアーカイブアプライアンス『メールタンク』や『メール監査/保存サービス』のASPサービスを販売しているテックリンク。「Balance of Technology」をコンセプトに、2003年の創業以来、セキュリティ製品の開発・販売・コンサルティングを中心とした事業を展開し、着実に成果を上げている。今回、このテックリンクを率いる坂氏にご自身の体験から培ってきた経営哲学や、現在取り組んでいるアーカイブに賭ける熱い想いを、大いに語って頂いた。(2008.2.18) |
| 2007年2月にIMAP対応Webメール『Denbun』(以下、IMAP版)をリリースしたネオジャパンが、11月14日に『Denbun POP版』(以下、POP版)を発表。IMAP版同様にAJAXを採用するとともに、多数の導入実績を持つグループウェア『desknet’s』の技術も応用されているという。POP版の開発に踏み切った経緯を問う。(2007.12.13) |
| 2007年7月に発売された『Terrace Vault』は、既存のメール環境にアプライアンスを追加するだけで、アーカイブシステムを容易に構築することができる。リアルタイムバックアップシステムツールとしても利用が期待されているほか、同社製品の『SPAM WACHER』と連携することも可能なので、よりセキュアなメール環境の構築ができるという。その導入方法について迫る。(2007.11.27) |
| 2007年7月25日に発売された『マトリックススキャンAPEX』は、日本固有のスパム環境に対し、より精度の高い性能を実現するために独自開発した技術(特許出願中)を採用しているという。その新製品を支えるテクノロジーの秘密に迫る。(2007.10.9) |
| 前回のインタビューでは、総合セキュリティベンダーならではの強みを活かした「メールセキュリティアプライアンス」についてご説明いただいた。あれから1年。アプライアンスは廉価版と高機能版に分極していくかもしれないと言われる中、ソフォスを取り巻く環境も変わりつつある。今回は、新しい戦略を模索している同社の事業展開について、牛込氏に大いに語っていただいた。(2007.9.7) |
| 世界各国でソフォス支社設立に携わってきたアラン氏。2000年8月に日本支社を立ち上げてから6年、インターネット上ではウイルスだけでなく様々な脅威が氾濫しているが、ソフォス、そしてアラン氏は日本市場でどのような対策を行い、何を目指しているか、大いに語って頂いた。 (2007.9.5) |
| メール配信業界最速の到達性能を誇る「SIELLA ENGINE」と「La Posta」の開発、販売を行っている シエラ。今回、「SIELLA ENGINE」の生みの親である 若山氏に、シエラのビジネスの原点と今後の展望について、大いに語って頂いた。(2007.4.12) |
| 2006年12月に「Symantec Mail Security 8300シリーズ」をリリースしたシマンテック社。その強さの秘密は、「Symantec Mail Security 8300シリーズ」が握っていた。(2007.3.29) |
| 携帯メール配信業界最速の到達性能を提供するシエラ社の「SIELLA ENGINE」と「La Posta」。携帯メールに特化したビジネスを展開する専業ならではの強みを生み出す源は何なのか。その秘密に迫る。(2007.2.22) |
| Microsoft Exchange Server 2007に対応した電子メールアーカイブソリューション「Symantec Enterprise Vault 7.0」が遂に発表された。マイクロソフト社製品と密に連携し、真の電子メールアーカイブソリューションを提供すると評される、その強みに迫る。 (2007.2.7) |
| 韓国のほとんどのISPで導入され、韓国国内最高性能が立証されたSPAM WATCHER。日本では2003年より展開し、ISPをはじめとして様々な分野で導入されてきたソフトウェアが、アプライアンスとなって登場したその自信に迫る。 (2006.9.20) |
| 韓国のISP向けメールシステムで圧倒的な実績を誇るテラステクノロジー。今年は遂に日本に支店を置き、本格的に展開する。既に様々なメール製品が展開する中、魚氏は日本支店を設立した狙いは何なのであろうか、大いに語って頂いた。(2006.9.13) |
| S/MIMEや暗号化について長年培ってきた成果を、アプライアンスという形でリリース。今後期待される市場に対し、どのように展開していくのだろうか。その胸中に迫った。(2006.9.7) |
| Webメール業界で常に先頭を走ってきた「Active! mail」が、今夏Ajax対応製品へと進化する。セキュリティ対策と運用形態の観点からWebメールの重要性が注目を集めている昨今、市場にどのような インパクトを与えるのだろうか?進化の裏側に迫る。 (2006.8.23) |
| 文教市場、特に大学市場で圧倒的なシェアを誇るWebメールソフト「Active! mail」の開発、販売を行っているトランスウエア代表取締役の松田氏。彼がいたからこそ大学市場で「Active! mail」の確固たるブランドを築くことができ、また今のトランスウエアがあるといっても過言ではない。会社、製品、彼自身今のポジションまでどのように駆け上り、またどのような展望を見据えているのか、大いに語って頂いた。 (2006.8.9) |
| 日本でのIMAP伝道師として業界内でも著名な日比野氏。彼がいなければ、日本でIMAPというプロトコルが日の目を見るのは、もっと時間が掛かっていたかもしれない。スパムメールの急増やJSOX法等によりセキュリティが注目される昨今、日比野氏は何を思い、どう進んでいこうとしているのかを語って頂いた。(2006.8.1) |
| 後発ながら、総合セキュリティベンダーならではの強みを活かし、メールセキュリティアプライアンスをリリース。今までのアプライアンスベンダーにはなかった圧倒的な強みを持つその秘密に迫った。 (2006.8.1) |