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カテゴリーアイコン 「日本語文字コードについて」
日本語文字はコンピュータの発達と共に今も尚、文字コードの規格の改訂が進められています。本記事においては、第1節でJIS X0208:1997に基づく第1水準と第2水準の日本語文字コードについて説明します。第2節ではWindows XP / VISTA の文字コードとJIS X0213:2004に基づく新しく規格化された第3第4水準の文字コードについて説明します。第3節では、Unicode とJIS X0213:2004の変換について説明します。最後に、第4節ではメールを使って、第1節から第3節まで説明をしてきた日本語文字コードについて、相手側に正しく情報を送るにはどうすればよいかを考えていきたいと思います。

1. 日本の文字コード(第1第2水準)概説 (2007.11.8)

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2. Windows XP / VISTA の文字コードとJIS X0213:2004(第3第4水準)について(2007.11.15)

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3. Unicode とJIS X0213:2004について(2007.11.22)

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4. メールで日本語文字を正しく送るには(2007.11.29)

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著者プロフィール

畑中氏 株式会社 データ変換研究所
代表取締役 畑中 豊司
1961年4月30日生まれ
滋賀大学教育学部教育心理学科卒業。
オムロンソフトウェア株式会社での開発・営業を経て、
1999年9月、有限会社データ変換研究所を設立。
2000年9月、株式会社に組織変更。
DocCat開発・販売、デ変研監査ライブラリ開発・販売などに従事している。
趣味:街角ウォッチング

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